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まゆきとそうがのA級トーナメント神奈川オープンレビュー✨

みなさん、こんにちは。

もうすぐゴールデンウィークですね( ̄▽ ̄)
アッシュのゴールデンウィークイベントの”すごろく”
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やろうと思います✨✨✨
6人プラス5人の運営者を募ることができたので暫定9人はいるということにしました。
なのできっちり用意したいと思います( ̄▽ ̄)
ネタはある程度すでに詰まっているので楽しみにしていてください♪
みなさん、よろしくお願いします。

さて、4月もあっという間に終わろうとしていて、
教育大も旭川医科大学の新入生も何人か希望者を募って今年も活動できそうです✨
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これからもいろいろあるのだろうけど、
スカッシュ本来の楽しさを共有しながら大学生活を有意義にしてもらえればと思う。
湯神くんは言う。
「部活は目的を共有する場であって、友達を作る場所ではないだろ」
まったくその通りだと思う。
友達とは目的に応じて関係する存在であって、
友達そのものに、誰かそのものに価値があるわけではないのだ。
何も目的のないところに友達を求めている自分自身に気づいてほしい。
でもそのことを率直に表現すると人は離れていくので言わない\(◎o◎)/!
私は個人的に生きていながらもアッシュ及びスカッシュの普及に携わっているから( ̄▽ ̄)
スカッシュを通じた目的なら何でもよいと思っている。
友達とか、お金とか、秩序とかとの関係の本質はすべて同じだ。
自分の目的に応じた幸せありきという気持ちが一番大事なのだ。
まずは自分自身に安心し、信頼し、ハッピーでいるからその他の関係がついてくる。
目の前にあるものに意味づけをしているのはいつだって自分自身のあり様なのだ( ̄▽ ̄)
高校や大学の野球部でそれを信念にし続けてモメるとか、
私の言い方とか態度がどれだけ生意気だったのかの未熟さを表しているし、
今ではずいぶんと成長したものだなぁ、と湯神くんは教えてくれる( ̄▽ ̄)
※それでも本質は何も変わらないことから表現の仕方はさておき、10代の当時からやはり自分の抱いていた情報は正しかったのだと思う。

はっ!?

ホントは週末はアッシュジュニアたちの神奈川オープンのお知らせするつもりだったのに、
もう尺が・・・ないわけではないけどまた長くなるー(T_T) ※湯神くんのせいだ(>_<)
神奈川オープンとは伝統的にランキング上位選手がエントリーしてくるA級トーナメント!!
本戦には男女ともに16人がシードされている国内最大規模の大会です\(◎o◎)/!
そんな大会にエントリーしているのはまゆきとそうが♪
まだ全日本選手権を知らない彼らにとってとても貴重な大会になること必須です✨
いったいどんな経験を持って帰ってくるのか今から楽しみなのです♪

まずはまゆきのドロー✨
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まゆきの1回戦の松井さんは名前だけ見たことがあるだけで詳細は謎です( ̄▽ ̄)
とにかく無心で1球に集中してくれ(>_<)
2回戦の坂井日向子ちゃん(早稲田大)は元ジュニアのトップ選手\(◎o◎)/!
去年のU23の決勝で日向子ちゃんのプレーを知っているまゆきは戦々恐々しながらも実は対戦できることを楽しみにしていることはよく視ているとわかるので心配していない。
2回戦でトーナメント決勝クラスの人と遭遇とかA級ならではの経験なのです( ̄▽ ̄)
それとまゆきはアンダー17にもエントリーしている。
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名前の通ったジュニアたちとの対戦✨
まゆきのイメージ通りのスカッシュを試すのには良いドローだ♪
きっと楽しめるんじゃないかなと思っている( ̄▽ ̄)

そうがのドロー
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※個人的には上の山の佐野さんVSキャプテンの予選決勝(予定)が気になる( ̄▽ ̄)
そうがの1回戦の福岡くんはスカッシュアカデミーなので強敵の可能性大\(◎o◎)/!
まったく知らないのだけど、神奈川オープンはA級トーナメントなので弱いはずがない(>_<)
未知の相手にパフォーマンスが落ちてしまうのは経験値であり、
スカッシュのラリーを構成する引き出しの少なさが関係してくる。
それを補うためのそうがもまゆきも今年は大会ロードの覚悟をしてのスタートをしている。
ガムシャラに試合に出れば良いとは限らない。
負けすぎると自信とプロセスを見失ってしまう可能性があるから(T_T)
でも大丈夫!!
そうがにも最適な技術を提供できているから✨
アンダー17でそうがはきっと現在の力を知ることができるはず( ̄▽ ̄)
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とても素晴らしい好敵手ばかりのジュニアトーナメント✨✨✨
とても観たかった・・・やっぱり引率すればよかった・・・

まゆきもそうがもアッシュから応援してるから自信もって楽しんで♪
来週はゴールデンウィークイベントをお知らせを中心にアップしていきます♪
それではまた来週〆

シンジさんとブラジル・クリチバ

みなさん、こんにちは。

昨日はシンジさんが来てくれていました。
その日来たすべての会員さんと打ってくれたことになる\(◎o◎)/!
シンジさんとまゆき練習
アッシュのジュニアたちとゲームもしてくれて、
アッシュの女性会員さんや教育大の新入生たちとも打ってくれた♪
シンジさんの3/4
営業後に学生たちとガストに行ったのですが、
写真撮り忘れました(>_<)
なんか最近目がパシパシして、
なんか眠くて調子出ない夜だなと思っていたらどうやら花粉症の疑いが\(◎o◎)/!
人生初の花粉症がとうとうやってきてしまった、のかもしれない(T_T)
北海道の白樺に触れ過ぎてしまったようですね(T_T)
花粉症を言い訳にせず規則正しい生活を心がけようと思います( ̄▽ ̄)

さて、シンジさんがたくさんクリチバのお話をいくつか紹介していきたいと思います。

ホテルに迎えに行って、
アッシュでスカッシュをしているとき以外はずっとクリチバの話をしてくれた( ̄▽ ̄)
今回のシンジさんにはアイラケットのシャツをプレゼントした♪
これで神奈川オープンも頑張ってね✨
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クリチバでは数カ月に一回は夜に銃撃戦が行われ、バス停に銃痕が残っていること・・・
鋼鉄の現金護送車を襲う強盗が銀行に手榴弾を炸裂させたこと・・・
日系人が建てた銀閣寺もどきにスズメバチが巣を作ったのを退治しようと業者が火炎放射器で銀閣寺ごと焼きはらったこと・・・
リオデジャネイロ市はワールドカップとオリンピックのあと市の財政が破綻して、
警察官への給与が滞り、スラムが暴動を起こして、軍が投入されたり・・・
ブラジル人の夢はサッカー選手が1位で政治家になって汚職することが2位なのだという・・・
あと出勤の30分遅れは遅刻ではないのと、15日間勤務すれば1カ月勤務したことになるという労働法があったり・・・それでも最近は少しずつ法整備が進んでいて、もう自由がなくなったと地元の人たちは悲嘆にくれているらしい・・・

そんな話を神楽岡にあるスープカレーの”香屋”でも聞かせてくれた♪
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たぶんゴボウを揚げてる!!
めっちゃ食べやすくておいしかった✨
それとオクラもたくさん入れてくれていて超ベジータ、とても良かった♪
次はスープアレンジなしのやつにしたらもっと楽しめるな( ̄▽ ̄)
インテリアも凝っていて、こういう綺麗でおいしい店にはまた来たくなる♪

ここではブラジルの教育の話をしてくれた。
ブラジルは移民の国であることから、
ビックリするくらい人種差別や偏見がないことに
アジア人であるシンジさんはとても立派な文化であることを言っていた。
決して裕福ではないことから娯楽も少ないけど、
みんな陽気で好奇心旺盛でスポーツや人とのかかわりを全力で楽しんでいる♪
シンジさんはそんな明るい国民性のような空気がとても好きだと言っていた✨
公邸料理人としての関係からいろんな業種の人の話が聞けるのも楽しんでいました( ̄▽ ̄)
いろんなパーティーにも誘われたりもするらしいのだ✨
その様子とかはまるでビバリーヒルズ白書とかアメリカ文化で見られるような社交パーティーで、そんな日本にいたらなかなか体験することができないような異文化に溶け込んでいるいつものシンジさんに私はとても安心していた。
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1年に一度しか会えない数少ない私の友人シンジさんは偉大な経験をしていると思っている。
私は私で身寄りのない土地での事業を通じて貴重な体験に感謝している。
私たちの共通点は自分自身が味方であることを信じて、
決して自らをないがしろにすることなく、
目の前にやってくる風変わりな出来事を楽しむことを美しいとしているところだ。
そのことをこうして互いに新鮮な1年であったことを笑い合う( ̄▽ ̄)
今年もわざわざ旭川まで来てくれてありがとう(T_T)
どうかまた来年も無事帰国してアッシュにまで遊びに来てください。
きっとまた新しい報告をします。
シンジさん、昔も今も尊敬しています。
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どうかこれからの1年も変わらず元気でありますように。
それではまた明日〆

”知識の活かし方”について

みなさん、こんにちは。

シンジさんが来てくれました✨
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ブラジルのクリチバに行ってから1年が経ったシンジさんからどんな話が聴けるのか!
私はとても楽しみにしていた♪
無事に帰国できてよかったし、
またアッシュに足を運んでくれてありがとう✨
何もできないけどどうか骨を休めてもらえればと思う( ̄▽ ̄)

さて、今日は4月20日分の”知識の活かし方”についてのレポートです。
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成功とはそれぞれの願いが叶うことだと私は個人的に定義している。
その最初の一歩のことを俗っぽく呼べば”夢”なのだと思う。
私は野球選手になりたかった。
大学まで突き通してみてもその夢は叶わなかった・・・
日々懸命に、今でいうインカレに出場している学生スカッシュ程度には毎日練習していた。
投手は個人スポーツだからチームの強弱は無関係であり、
突出した個人能力を証明すればどこかの企業が採用してくれるかもしれないなどという希望を最後のリーグまで捨てることなくボールを投げ続けていた・・・
希望があり⇒信念もあり⇒野球とその道の知識もあった・・・
なぜ野球選手として大成するためのルートに乗ることができなかったのかといえば、
知識の段階で”明らかだからわかる”レベルの自信と確信がなかったのだ。

もしも自分の志に基づいた願いを叶えたいのであれば、
”どう考えてもどうにかなる、大丈夫”という明確なイメージにまで深堀する。
※合格率2%以下の大学の希望学部に通ったのは間違いなくこの力だったと思う( ̄▽ ̄)
簡単なことではないが大丈夫の最低レベルを限りなく最大レベルにまで近づけるための活動を自主的に夢中になって信じることのできるルートに乗っていればいい。
それもまたやはり簡単なことではないけれど、
世にいう知識が何たるかを少し視点を変えて俯瞰してみれば正しい活用の仕方が見えてくる。

一般的に”知識”とは過去のものだ。
何かが起こった事実の積み重ねのことを経験と呼び、
その(個人的、人類的)経験のことを知識という。
認知された知識とはゆえに確信であり事実として確認することができることだ。
その認識と確認は毎瞬間行われていて、
それを過去のものとして倣うか、創るものとするかでその人の現実は変わってくる。
一般常識で考えれば、
過去に旭川からトップ選手及びトップジュニアを輩出した歴史を知らない我々には時系列的にも環境的にもトップ選手の排出だけでなく、スカッシュコートビジネスの成立と存続は不可能なことになる。

しかし、私であり、トッププログラムのジュニアたちにはその既存常識を覆す。

だから我々は知識を過去のものとして扱うことをしない。
末来は自分たちで創る。
だから昨日紹介した目標達成シート、別名曼荼羅シートを採用することにしました。
知識を用いて未来予想図をできるだけ具体的に想定して、
その想定を確信、確実にするための情報管理と時間投資を信念として、
願い事が叶うの事実としてクリエイトする。
よって具体的な想像力がある人ほど夢を夢としないための確率を高めることができる。
ま、要は目標の立て方のことですね。
目標なら誰もが、どんな組織も大なり小なり掲げている。
そんな誰にでもできることを我々は我々の水準で坦々とこなしてみた結果どうなるのか、
2020年、まずはまゆきが高校3年生になる春頃を目指して設定してみよう思う。
こうなったら楽しいことを叶える想像を具体的にしていこう♪

私はただ野球を楽しんではいなかった・・・
その未来も、過去も、あやふやなままに航海していた。
大学までの航海の大半は予め定められ与えられた宿命であり、
私の知りたかった運命ではなかった。
疑いは止まらなかったし、明確さもなかった。
いつも違うどこか遠くを眺めることに一生懸命だった\(◎o◎)/!
だから叶わない!当たり前だ!
ていうか、”自分の魂は裏切れない”という書置きを当時の広島の部屋に残して
私はその時それまでのすべてを捨てた・・・ ※一時的に家族さえも(T_T)
そして、好きなことを仕事にすることがすべてという図式の信念に変えた\(◎o◎)/!
それはとある能力に気づくためのプロセスだったと今では思っているし、
それはこれからも続いていく( ̄▽ ̄)

というわけでまた明日〆

”花巻東高校野球部の目標達成用紙について”の対話レポート

みなさん、こんにちは。

どうしてこんなにアイコンが重たいのか・・・
どうしてこんなに身体が疲れ切っているのか・・・
どうしてこんなに寝てしまうのか・・・
昨日は一日中スタバにいることにより疲れ、
おうちに帰って『湯神くんー』をすべて読もうとしている内に横になりながら疲れ、
生きるって疲れることだったことを久しぶりに思い出しながら、
1週間をスタートさせることになりました\(◎o◎)/!
みなさん、こんな私ですが今週もよろしくお願いいたします。

さて、とりあえず気分転換にゴミ箱を買ってみました( ̄▽ ̄)
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ペットボトル用ゴミ箱を今日から冷蔵庫の横にでも設置していきたいと思います。
45リットルの箱なので少し小さめなのですが、
今後はこの箱に合わせたビニール袋を用意すれば良い。
みなさん、これからのペットボトルはこの白い箱にいれるようにしてくださいね♪

さてさて、今日は4月13日分の対話をレポートします。
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テーマは岩手県花巻東高校野球部の”目標達成用紙”についてです。
エンゼルス大谷選手のメジャーでの華々しい成功が連日伝えられる中、思ったのは・・・
彼はちょっと落ち着きすぎてる。
どうやら自分の二刀流のパフォーマンスに何らかの確信の意図がある。
要は彼が自信を持てている確信の裏付けに興味がわいた。
したらやはり彼の高校時代の指導者が明確な意図をもって、
チームの、選手1人1人の意識づけをある情報に基づいてやっていたことに辿り着いた✨
花巻東高校野球部指導者、佐々木監督は大学時代に野球選手として挫折し、
自分がなぜチャンスをものにし、野球選手として成功できなかったのかの葛藤と向き合う。
万年1回戦負けだった実績のない花巻東高校に赴任し、全国優勝を狙えるチームに目指す方針で取り組む。どうやら保守的な高野連の連中に笑われるだけでなく、叩かれたり、ほされたりもしたみたいですね・・・既得権益層の現状維持と過去の観念に囚われている人のことは無視して、今では毎年甲子園で優勝争いができるチームにすることを達成している。
※オープン戦で二刀流の大谷選手をディスってたアメリカメディアと一緒ですね・・・
 大それた成功より人の不幸に蜜の味を見出す人がそれだけ世間にはいるということ・・・
とにもかくにも彼らの現実をクリエイトするメソッドはとてつもなく立派だと思う。

彼自身のエピソードだけでなく、選手と関わる育成の段取りも共感できるものだった。

考えなければならないのは打ち方、投げ方ではなく、日々の考え方そのもの。
夢と目標と決意の区別とかの意識のあり様に基づいた考え方のレクチャーは私がこうして毎週行っている対話ミーティングの内容と同じようなことだし、この野球部では”ゼロ時間授業”として朝の7:30~8:20まで”考え方”の授業を佐々木監督が行っている。
※日本の学校は答えを教える、受験テクニックに特化した授業と勉強がメイン。
 本来学校とはそれぞれが自分の道を作っていくのに必要な考え方を提案するべき。
⇒高校教師である佐々木監督は上記の通常授業ではできないことを野球部内の組織運営の中  の”ゼロ時間授業”として実践することで子どもたちの真の成長に貢献とか凄すぎる!!
⇒私は大学時代の教育実習で学校組織では必要な活動ができないと大雑把に判断して違う道を 模索し続けた結果、今はスカッシュを通じて知識を活かす活動を実践中( ̄▽ ̄)
 学校の中で自分の発想を発信することを可能にした佐々木監督のスケールが凄い!
人を育てることの責任への使命とその精度の高さは信頼できる取り組みであるとすぐにわかったので早速アッシュでも採用したのが”夢を叶えるための72のアクション”

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※良い機会なので私のスカッシュビジネスのディテールをプランしてみた。
 160キロを出すためには163キロを目標にという指針に則って作りました。
 もしも実現したら北海道を中心にきっとスカッシュの世界は豊かになると思っている。
真ん中を中長期的な最優先目標とし、
その達成に必要な主要な要素を8つで構成して、
その8つの要素を埋めるためそれぞれ8つの詳細わけを課題としていく。
今後はこのシートの充実をトッププログラムの子どもたちと時間をかけて模索していく作業を対話のベースとしてやっていく方針でいる。
それぞれに6月中に良いものが完成できたらと思っている。

この目標達成シートは別名”曼荼羅シート”とも呼ばれている。
一目見た瞬間、
佐々木監督は知識活用の逆算を行ってるんだなとわかったので
明日は私がこの曼荼羅シートがどの程度有効であり、
こういった情報にどんな意味と価値があるのかの一端を少しだけ紹介します。
曼荼羅・・・
それはこの世界の秩序がすべてフラクタル構造になっていることの地図であり、メッセージであると私は考えている。
ちなみに今回上げた私の曼荼羅シートは全体の1/9の構造になっているので、
まったくのんびりできるはずがないのですが、
のんびりする他今はできることがないので毎日コツコツ生きていきます( ̄▽ ̄)
佐々木監督は高校野球界の革命的な指導者なので、
ぜひ高野連に投手の分業制とリーグ制実現を提案してほしい\(◎o◎)/!

それではまた明日〆

”4月からのトッププログラムガイダンス”について

みなさん、こんにちは。

久々に驚くべきコンテンツを発見しました\(◎o◎)/!
明日からこれはすぐにアッシュに設置しなければならないと思うくらいの衝撃的な紙媒体、
それが『湯神くんには友達がいない』✨✨✨
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とりあえずこの主人公である高校生の湯神くんが私にそっくりなのだ\(◎o◎)/!
自分が強すぎて誰にも頼らず、
ちょっとだけ周りに迷惑かけながらも
寂しさとかいろいろ越えていつも何かに独りで一生懸命な感じとか私の10代の生き写しにしか見えない\(◎o◎)/!※ていうか今もその名残のまま生きてしまっているのですが( ̄▽ ̄)
出てくる高校生エピソードのピックアップ具合の数々のネタに共感でき過ぎて楽しい♪
私が湯神くんなのか、湯神くんが私なのかは置いておいて、
笑いをこらえることが困難なほど自分の専門家系人間の思想情報を満載に詰め込んだ『湯神くんには友達がいない』が日曜日の疲れを癒してくれた✨
そして、とてもとても久しぶりにマンガ読みながら寝落ちした\(◎o◎)/!
それくらい疲れ切って目覚めた今日の月曜日に吸うひと呼吸、ひと呼吸がとても深くて心地よくて何か良いことがありそうなことを全身が伝えてくれている♪
なので今日は一日中スタバにいても良いことをご褒美( ̄▽ ̄)
『湯神くんには友達がいない』は全部で13巻✨
とりあえず7巻まで購入していて、予算が作れ次第すべて揃えようと思います♪
素晴らしく素敵な表現と出会えて感謝しかない\(◎o◎)/!
ぜひみなさんも諸所の出来事との共感を楽しんでください♪

さて、今日も取り立ててお知らせすることもないので溜まっている対話レポートします。

えーと、全日本ジュニア終了直後の3月29日分はノートを撮影してないようなので、
今日は4月6日のテーマ”4月からのトッププログラムガイダンス”の内容をお伝えしますね。
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この頃ちょうどエンゼルスの大谷選手のセンセーショナルが凄くて、
彼のエピソードを交えながら4月からのトッププログラムの方針を伝えた。
トッププログラム練習メニュー 2018.4~
話をしていたらトップの子たちはもうすでに夏の目標を見据えているようだったので、
それに合わせてちょっと難しめの設定で課題のクリアを目指していく方針にした。
主に面の向きでボールの角度をコントロールすることを視野に入れた情報提供とその習得を目指していて、6月の北海道オープンくらいに情報と技術が融合した戦術の実践を行えるようになれば相応の成果が見られるのではと思っている。
ただし、それはあくまで私からの提案であって、
それが何のための、何を目指したギミックなのかを決めるのはキミたちなのである。
そのことを明確にするための材料もまた大谷選手とその師匠である佐々木監督の指導案がどうやら私の視点に近いことがわかった♪
子どもたちのさらなる発想を実現するために必要だと考えていた、
新たな目標設定のための面白ツールに辿り着けたことにも感謝だ✨
その話をこの次の対話ですることとしました。
なので4月13日の対話レポートである明日のブログをお楽しみに♪

それではまた明日〆

続”完全性と不完全性について”レポ 

みなさん、こんにちは。

今日は昨日の続きのお話をしますよ( ̄▽ ̄)
昨日は18時のプールでそうがに会いました。
私はもう泳ぎ終わって更衣室で着替えていたのですが、
おもむろにそうがくんが現れた。
誰に指図されるでもなく休みの日にプールで身体を動かす中学生とか・・・
いつの間にかそんなクールな子に・・・
明らかな自主性と成長を示しているそうがに感心しながらも、
私「言われなくても来てたんだな」
そ「いや、しばらく来てなかったんですが今日からまた」
私「継続の意味を知らないようではまだまだだな」
そ「あれ!?ロッカーの100円忘れた」
私「しょうがねぇな、私の貸してあげよう。3倍にして返せって母さんに伝えとけー」
そ「3倍\(◎o◎)/!」
なんかこうして、私の言動を文章におこしているとリアルなのにいちいち何かのセリフのようになってしまう、何かのキャラクターになってしまうんだなぁ、と改めて小説家の性を思わずにはいられないのでした( ̄▽ ̄)
はい、今日のどうでもいい話はこれで終わり!

昨日の続きですー( ̄▽ ̄)
昨日と同じメモ↓↓↓
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プラットフォームとして
準備(練習)=大丈夫(意識)=結果(成果)ではない、から今日は始めようと思います。
誤解のないように、何かを目指すにあたって準備であり練習の習慣は最低条件です。
厳しいようだが、一生懸命だけでは報われないし、もちろんトップにはなれない。
トップを目指すふりをすることなら誰でもできる。
トッププログラムの理念はトップを目指すことなので、
ある種の条件さえ揃っていれば誰でも受講することができて、まずその世界のトップへの志を抱けているというだけで十分に立派なことだと思う。
しかし、指導する、プランする側としては願わくばトップに立つためのビジョンを提供するべく関わるのが責任だと思っている。
なので、この日に提案しているのはリハーサル傾向という名の意識を捨てよう、の確認です。
大会は練習とは違うことの確認をしていました。
対戦相手はたとえ知っていても成長しているし、コートも環境も違えば、舞台によるムードも違うことからコンディションが違う。
その中で練習通りを意識させれば試合前と最中に矛盾が生じるのは至極当然。
要は”Mメンタル”の人は試合中には試合結果が手に入らなことを知らないようだったのでそれは余計な思考だからやめようね、というメッセージだったのです\(◎o◎)/!
※Mメンタル=余計で、無駄で、矛盾した思考でパニックになるメンタル(考え方)の略
意識するべきなのは1球1球に集中することであり、
それまでの練習で培ってきた経験からの直感を引き出すことで大切な試合の未来を選手の最大パフォーマンスでマークさせること。
それがコーチである私の仕事だと思っていました。

その直感を信じるために当の本人が自分は完全である、というポジティブな認識が不可欠であるという私なりの着眼点をトッププログラムのジョーカーとしている。

この世界の秩序は不完全性の指摘でできています。
テスト、競技、就活、婚活、成功、といった生存のためには社会の要請基準による間違いの少ない精度を常に試され、それにパスするために使う頭を知恵とせざるを得ないのが秩序のルール(強制/過去)であり、そのルール漬けにされている現代人の多くというかほとんどは自分が完全であるだなんて思ってもいない。
そんな大それたことを言えば叩かれるし、省かれて、いじめられて、生きづらくなる(T_T)
でも私の視点基準からすると誰もが完全な存在にしか見えない。
相対的に優劣を決定づけられながらも1分1秒前向きに生きようとしている人間存在は私にとって誰一人として無価値な人はおらず、何ができて、何ができなかろうがそれぞれに役割を持った完全な存在だと思っている。
すべてに意味があるのだ。
だからそのことの意味をちゃんと自覚しても良いと私は思っている。

人は何をしようとしても良いのだ。
正しいやり方なんてものはないのだ。
あるのは人それぞれのやり方だけなのだ。
そのそれぞれのやり方をそれぞれ正しいやり方にすればいい。
Just do it!! ※ナイキのCMね\(◎o◎)/!

成功すりゃいいのさ!ってそれが簡単じゃないから何かを目指すことは楽しい♪
その後の全日本Jrでのアッシュジュニアたちはそれぞれに願いの叶った成果になっている。
ただ、最高のパフォーマンスの精度にはもう少し具体性を持たせないと今回以上の成果は見込めないことがみんなわかっているはずなので、トッププログラムの対話はこれからも続いていくことになる。4月に入ってからの対話内容もいくつかあるので来週も引き続きそれぞれの発想を引き出すためのミーティングの内容をオープンにしていきたいと思っています。
それではみなさん、また来週もよろしくお願いいたします〆

”完全性と不完全性について”の対話レポ

みなさん、こんにちは。

暖かくなったこの10日間ちょい、連日連夜長時間ブルーライトを浴び続けた結果、
多くの自律神経が奪われていたのと
息がし辛いくらいに姿勢が悪くなっているのを感じたのはきっと無関係ではない。
ブルーライトを浴び続けた結果姿勢が悪くなったのか、
姿勢が悪いからブルーライトを浴びたくなったのか・・・
ここで言う姿勢とは、
自分の今であり、過去であり、未来でありの時間的投資という名の運命への姿勢とでも呼べば良いのか、その悔い改めのためにも身体のバランスを整えにPGAゴルフの”ラフラボ”整体にお願いに行ってきた( ̄▽ ̄)
という、事の顛末を説明していつもの施術をお願いすると「私は中学生と会話をしてるのかな?」と優しく整えてくれた( ̄▽ ̄)
いつもありがとうございます(>_<)
歩く感じの良さから気持ちよく息ができるくらいには整った身体でその日のスカッシュを楽しみに「これが本当の骨格だぁ!!」と子どもたちに挑んでみたものの・・・
なんか調子でなかった\(◎o◎)/!
本当の骨格の割には弱くて、どうした本当の骨格・・・本当の私・・・と思って問い合わせてみると、どうやら整体後の激しい運動等はあまり推奨されていないようだった\(◎o◎)/!
知らなかった。
施術前と後での行動は諸説あるようだけど、
凝り固まって歪んだ普段使えていないパーツを解すことで本来の動きを思い出させてくれるのが施術であり、歪んだ状態での運動になれている施術当日の動きは普段より動けすぎてしまって違和感を感じることがある、という説を今後は採用することとした( ̄▽ ̄)
せっかく解すことである部分に熱を持たせていたのに激しい運動をすると全身への循環を促すことでマッサージ効果を分散させてしまう効果もある、とか\(◎o◎)/!
なんということだ・・・
なんかホントっぽいから次から気を付けてみようと思ったのでした\(◎o◎)/!

さて、今日も溜まっている対話レポートの1つをオープンにしていきますよ( ̄▽ ̄)

3月23日のテーマはどうやら”完全性と不完全性について”ですね。
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この日のテーマは全日本ジュニア直前の準備を兼ねてのつもりでしました。
”人は3種類いる”という冒頭の見出しはたまたま見つけた良いこと言ってる4コマ漫画を子どもたちのラインに送信して完全性とは何なのかの一端を理解してもらった。
以前に伝えていた人の脳には3つの脳があるという仮説をもっとデフォルメして、
人の意識にはポジティブとネガティブとポジティブになろうとする働きしかないことを上手に伝えている漫画をプレゼント✨
人は進んでネガティブにはなろうとはしないんですよ。
※病気のふりして誰かの気を引こうとかにしても誰かの関心を得る目的があるみたいな
人の行動には必ず大なり小なりの何らかの前向きな目的を持った意図があって、
その意図には必ずメリットがあり、ポジティブを目指したものしかない( ̄▽ ̄)
それが例え傍から見たら愚かで残念な行動であったとしてもその人にとって正しいと思ったことを採用し、正当化し、でっち上げるのが現代人の意識の本質とも言える・・・
その結果ネガティブになることと、ポジティブであろうとすることとのズレの矛盾が不透明なプロセス(習慣)を繰り返させ、コントロール不能な結果を招くことになる。
そういう結果を可能な限り避けるために行っているのがこの対話であり、
この日は”練習と大会の違い”の理解を促すことを目的にしていた。

そのプラットフォームが準備(練習)=大丈夫(意識)=結果(成果)ではないということ。
※もちろん常識的な準備していれば常識的に大丈夫なこともあるけど、我々が何のための準備をしているのかを思い出していただきたい。我々は旭川というスカッシュ僻地の環境からジュニアスカッシュの世代トップを担おうという未知の成果に挑んでいる。それが現在のトッププログラムの理念だ。目の前の環境に世代トップがいないのだから無理に決まっている・・・ではなく、そういうリハーサル傾向(準備しないと不安というネガティブな動機)を越えたモチベーションを武器にした成果を既知にすることを目指している。

うーん、締めの完全性と不完全性についての解説してたらいい加減長くなりすぎるので、
この続きはまた明日ということで\(◎o◎)/!
それではまた明日〆

ブレイクスルーコミュニケーションについて

みなさん、こんにちは。

すれ違っただけで警戒され、
目が合えば逃げ出され、
肩でもぶつかれば声あげてからんでしまう。
それを見た1人の子どもが言った。

「完全な不良だー、カツアゲだー」

まるっきりその通り過ぎて返す言葉もなかった・・・
返す言葉もないないから胸にだけしまっておこうと思う( ̄▽ ̄)
みんな早く大人になってくれ、
でない限り私はどこまでも返す言葉もないほど落ちることができてしまう\(◎o◎)/!
※ていうか小さな子どもがたえずいるコミュニティだから私は落ち続けるのか\(◎o◎)/!

3月16日の対話テーマは”次元を変える”でした。
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この日の対話にはまゆきがいなかった。
その週の彼女はTWO新横浜大会に出場していたため、
対話のテーマはそうがとゆうきの次元に合わせた内容にアレンジしてみた。
というわけで今なお人気のドラゴンボールの孫悟空の成長であり、
その戦いと物語のプロセスそのものに注目した次元変更の表現についてを解説してみた。
まぁ、要は悟空が独りよがりに筋トレだけ続けて強くなったのではない、
必ず必要な邂逅を伴わせながらそれぞれに才能を開花させるためのきっかけを見つけては
飛躍的に能力を高めて各局面を命がけで、ある種楽しみながら乗り切ってきた\(◎o◎)/!
※たかが漫画だけど、孫悟空の生き様は時を越えてみんなの生きた教材でありうる。
 きっとこれからも✨✨✨
現代社会でかめはめ波を打つことは難しい。※現実生活は戦闘ベースではないから必要ない?
ただ、界王拳や超サイヤ人化のブレイクスループロセスには実社会にも通じるものがある。

師と出会い⇒才を自覚し⇒自己研鑽し⇒ブレイクスルー(次元上昇)⇒新たな水準
※孫悟空の死んでから強くなって地上に帰ってくるとか深すぎる\(◎o◎)/!
⇒これを繰り返しているといつの間にか遠くに行けてる( ̄▽ ̄)

このサイクルと循環はどの世界でも変わることなく横たわっている。
まるで細胞のように、まるでパイナップルの皮のように、まるで雪の結晶のように、
少しだけジャンルと関係と環境を変えて、
どこでも成長可能なプロセスの相似形としての秩序で現在の社会を支えている。
その秩序は良いも悪いも世界中のコミュニティの一部として共に共存している\(◎o◎)/!
次元下降といった個人の潜在能力を消耗品扱いして、
会社利益のための糧として扱おうとするあまり個人のためにならない、個人のことを考えようともしないヤクザ的不良組織もあるから気を付けてね(>_<)
社会には漫画同様にいろんな次元があって、
その次元の何を、どう選ぶのか、どう楽しみを見出すのかは個人のセンスなのだ( ̄▽ ̄)
テーマ”次元を変える”はそんな内容の対話でした♪
まゆきはベジータを出すと喜ぶのでいつかまたベジータ特集でも組もうかな( ̄▽ ̄)
悟空とベジータの相対性とかホントよくできてる\(◎o◎)/!

それではまた明日〆

ポール・マクリーンの三位一体脳からの話( ̄▽ ̄)

みなさん、こんにちは。

もう夜遊びするのやめます\(◎o◎)/!
ブルーライト身体に悪すぎる!!
寝れないし、いつも疲れてるし、本読んだり、静かな時間が勝手になくなるとか・・・
具体的にも、目に見えないところでも良くないこと知った。※ていうか思い知らされた(>_<)
もう大人だから好きな時間に好きなだけ好きなことしてもいいと思ってたけど、
社会人になってからアッシュに来るまでブルーライトの免疫を持たずに過ごしてきて、
いっつも頭痛かった(T_T)
でも没頭して、極めるのが好きだから、
春が来るたび朝までブルーライトを浴びる傾向があったけどもうやめる!
私には合ってないし、ためにもならない(T_T)
たまにはいいけど、夜な夜なはダメだ!
とりあえず夜のブルーライト依存症から抜け出そう週間を過ごします。
今週もみなさんよろしくお願いいたします。

さて、今週は対話レポートをシリーズでお伝えしようと思います。

これはどうやら3月9日の対話ですね。
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どうやらテーマは心の脳のようだ。
ポール・マクリーンの三位一体脳を足掛かりに”心”とは何かを伝えようとしていますね。
なんか先日”心を入れ替えて”の話をしていたのですが、
基本心は入れ替えられないですね\(◎o◎)/!
入れ替えることができるのは頭の脳であり、思考のことですね。
この思考を共有しながら人間関係であり、現代社会での生活を行っているわけですが、
案外と習慣的に人々はその思考を優先せざるを得ない余り自分の心を置き去りにしながら活動している。そのサンプルをいくつかあげながら思考と心の違いを私なりに明確に伝えたつもりだ。心という不確かなものを取り上げるのにはリスクがある。でも確かに存在していて、その付き合い方と物事の成果との間には重要な関係があると私は視ている。
心とは何か、あえて具体的にはしていないのですが、
知恵や計算とは違った何かであることを示唆させてもらっています。
人間という生き物は複合的な存在で肉体1つとっても”自分”の思考や意思とは違った活動を身体が一瞬一瞬怠ることなく継続してくれていることによって私たちは生かされている。
そんな当たり前だけど、just becauseな関係の不思議に脚光を当てながら、自分自身と矛盾なく力を発揮するための材料にしてもらえればと対話の時間を設けています。
”ブアメードの水滴実験”とか人間の思考と意識の奥深い関係をよく現していると思う。
何を信じるかは人それぞれだけど、人間は人間だ。
私の知る人間には偉大なポテンシャルが秘められいると信じている。
私たちはそのそれぞれのポテンシャルによって生かされている。
それを活かすのも活かさないのも当人の自由だ\(◎o◎)/!
今週はそんな話を何回かに分けてレポートしていきます。

それではまた明日〆

アッシュのゴールデンウィークスケジュール✨

みなさん、こんにちは。

私の身体がひどく疲労している。
レッスン疲れではなく、単純に激しい運動によるダメージだ\(◎o◎)/!
それでも得も言えない充実感に満ちているのは、
子どもたちの成長の実感を受けての疲労だからなのだと思う。
2月のトッププログラム以来、
急激な進歩を継続し続けているアッシュジュニアとのラリーがとてつもなく楽しい♪
互いのスタイルから繰り出されるショットの応酬が楽しすぎて、
つい時間を延長してでもラリーをしたくなる\(◎o◎)/!
おかげで下半身は常時脈打つかのような再生活動を続けてもらうことに(>_<)
でもそれは自身の身体が子どもたちの成長とともに新たなバランスをとろうとしていることを示している。今日の私がちゃんと新しい領域にいることの証だ✨
スカッシュのラリーはこの10年間絶やしたことがない。
それでもこの楽しさと疲労感はスカッシュを始めた頃の新鮮さにも似た何かに満ちている。
実は自分の手掛けた子ども選手と力の限り全力でスカッシュをしているのが初めての体験なのだ\(◎o◎)/!※シンペーとイッサとは高校生になる頃には別れてしまったのです(T_T)
私はいつも適当適正な力でスカッシュをしてきた。
※ヒロトとは限界を超えた適当以上の力を引き出される楽しさを満喫することになる。
 でも昨今の楽しさの不等号でいえば、
 子どもたち>ヒロトが率直な感想\(◎o◎)/!
 ヒロトと一対一とかちょっとした覚悟がいるからね(>_<)
今ではヒロトに代わって意気揚々と子どもたちが私に挑んでくる!!
旭川で5度目の春を迎えている私は今なお新しい楽しみに囲まれている♪
これまで怪我を恐れてぬるま湯ライフを満喫してきたけど、
たぶん今の子どもたちには私のラリーが必要だと判断している。
そのためにずっと泳いできたし、
これからのためにもけがの予防接種を怠らず進んでいきたい✨

いつも新しく新鮮な瞬間を!

さて、今日はゴールデンウィークスケジュールのお知らせです✨
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ゴールデンウィーク2018

4月29日(祝・日)は毎年恒例の完全無料開放日✨
大々的な告知はしませんがアッシュを知るメンバーさんに楽しんでもらえればと思っている♪
5月5日(祝・金)は子ども無料開放日です✨
子どもたちと学生を対象にコートを開放します♪
雨でも降れば新しい子どもと出会えるかなと思っています( ̄▽ ̄)

4月30日(祝・月)はばんだなレッスン。
5月3日(祝・水)はシンペーのレッスン。※シンペーいるのでお泊り有です( ̄▽ ̄)
どちらもいつものレッスンでは手の届かない内容の情報を提供できると思うのでぜひぜひ興味を持っていただければと思います( ̄▽ ̄)
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ばんだな&シンペーイベント

5月4日(祝・木)は第2回アッシュすごろく。
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アッシュすごろく2018
アッシュすごろく再び!!
今回もチームで力を合わせて進んでいくパターンを予定しています♪ ※シンペー混ぜる!
なので最低開催人数9人です(>_<)
教育大と医大の新入生も誘ってアッシュイベントを共有しましょう✨
準備の関係で募集は4月25日としています。
大人も子供もみんなですごろくー
みんなで桜色のゴールデンウィークを満喫しましょう♪

今週は毎週金曜日の対話レポートの報告を連日行っていこうと思っています( ̄▽ ̄)
それではみなさん、今週もよろしくお願いいたします✨